あぁ忙しい ! !
 いきなりCMSでサイト作れって言われたよ・・・。
 SQL何それ? データベース何それ? おいしいのかしら?
 そんな貴方に、超簡単なCMS…… それがFlatpress


はじめに ⇒ サーバを確保しよう ⇒ セットアップしよう ⇒ コンテンツを書こう ⇒ 公開しよう / Tips / CMSとして使うには


●サーバを確保しよう●


サーバを確保できている方は読み飛ばしてもらって構いません

FlatpressはPHP4及び5で動作します。自己診断で、どのVersionのPHPで動いているか判断します。

このため、4⇔5の切り替えは簡単にはできません。

サーバの条件はPHPのVersion4以降が動くこと。

ApacheとかのWeb Serverがインストールされていることだけ!

詳しくは借りたサーバの仕様書を見て下さい!!

プライベートネットワークで構築する場合はXAMPPが簡単でオススメです。こちらからどうぞ。





さて、flatpressを動かすためにはPHPが動作するWeb Server必要です。
普通はApache+PHPで動かします。
普通のレンタルサーバであれば対応してます。詳しくは借りたサーバの仕様書を......。





 何ですか?PHPって?


あなた、プレスちゃんですよね・・・。
PHP知らないの?Hypertext Preprocessorのことですよ。
動的ウェブを構築するためのサーバアプリです。





あ!今、思い出したよ!!


全く、どういう教育をされてきたんだか。とにかく。PHPって書いて有れば動きますよ。
ただ、注意しなければならないのは『セーフモードでPHPが起動している』場合ですね。




セーフモードですとちゃんと動かかない場合がありますからね。
まぁ安全っちゃ安全なんですけど。



まぁ、そういうわけで色々制限がありますが、意外となんとかなる場合が多いです。
例えば『セーフモードでPHPが起動している』場合どうすれば良いと思う?



” AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php ”
という一行を.htaccessに加えれば動くらしいですよ。
こちらのサイトのほうがわかりやすいですね、おっさんの説明よりずっと……。




そうだね、それが正しいやり方です。
そういう事だからそちらを見てくださいね。



ンターネットじゃなくて、イントラネット(プライベートネットワーク)で公開したいときは自分でサーバを立てないといけませんね。
私の家を作って貰わないと働けないですからね。




それじゃあ、誰でも簡単に導入できるXAMPPを紹介したいと思います。




ここでは紙面が足りないのでこちらのTIPSでどうぞ。




次はセットアップです。